今さらICOCAにしてみたけれど、やめました。

電車に乗る際は、スルッとKANSAI対応のカードやJスルーカードを今まで愛用してきました。

つい5日前にICOCAを使い始めました。(以前は定期券としてのみ使っていました)
ICOCAがあれば、主要私鉄でもJRでも使う事ができます。

しかし、これが私にとっては不便だったので、
一週間も経たないうちに結局普通の磁気カードに戻ってしまいました。

磁気カードだと、いつでも、すぐに残高を確認することができますが、
ICカードだと、それができません。

乗り越し精算の場合、
磁気カードの場合、2枚重ねて改札に通したり、現金で精算することもできます。
ICカードの場合、チャージが原則。しかも1,000円単位。

この2点が特に不便だと感じました。
PiTaPaであれば、料金が後払いなのであれこれ考えずに済むのでしょうが、
後払い」ってのが気になりますね。手続きも面倒ですし…。まぁ、気持ちの問題ですが。

それに、使わなかったら維持費がかかるってのも、どうかなぁと…。
万が一紛失したら、これまた手続きが面倒そうだし。

磁気カードの写真・図柄とかもささやかな楽しみのひとつでもあります。

まぁ、そんな訳でやっぱり磁気カードが扱いやすいと思いました、とさ。

思わぬ誤算。

5月11日が誕生日の友人がいるんです。

その人に誕生日プレゼントを贈ろうと、5月6日に某大手雑貨店に行きまして、
あれこれ悩んでプレゼントを決めて、会計をして発送手続きをしました。

配達日って指定できたりしますよね。

「指定してもいいですか?」とお店の人に尋ねると、
「最短でも12日以降になりますので、それ以降なら」と言われてしましました。

仕方ないので、指定せずにそのまま発送手続きを済ませました。
そして別便で昨日手紙を送りました。
時間的に買い物の前に手紙を書けなかったので…。

そしたら、手紙が早いくらいかちょうど同日に着くかなぁなんて思っていたのです。

今朝、その友人からメールがきまして、荷物が届いた、と(笑)

そりゃ、友人はいきなり荷物が届いて、しかも手紙も入っていなかったら
「なんやねん」ってなりますよね(笑)

送りつけもいいところです。

誕生日に間に合わないどころか、ちょっと早いくらいでした。
「なんだかなぁ」って感じですが、多分喜んでくれていたので、良しとしましょう(笑)

1年遅れの返信。

ちょっと用事があって、メールの送信フォルダを整理していました。

私の使っているメールソフトでは、
送信済み未送信のメールも同じ「送信フォルダ」の中にあるのです。

もちろんステータスで並びかえができるので、
未送信のモノをまとめて表示することはできます。

メモとして使う事も多いので、未送信のメールはたまっていくのですが、
ついにやってしまいました。

送るはずのメールを送らずに放置していました。。。

ホントにごめんなさい。

昨年の6月2日の昼過ぎにメール作成をして、あとは送信ボタンを押すだけのメールを
約1年も放置して、先ほど5月8日に送信しました…。

ホント、ごめんなさい。

ビジネスメールとかではなく、近況を報告しあうような仲だったのが救いです。

そういえば最近メールくれないなぁ、なんて思っていたのですが、
送ってないのは自分でした…。

やってはイケナイ事をしてしまいました。
これに懲りて、何事においても迅速に対応するようにしていこう。

お住まいはおわかりですか?

さきほど、とある業者の方から電話がかかってきて、
自宅の住所を教えることになったのですが、

私:「○○市○○町」
業:「○○市、、○○町、、、」

私:「○丁目」
業:「○丁目」

私:「○ー○○」
業:「○ー○○」

私:「サ○○っていうマンションです」
業:「サ、、タ??? サ。。。。タ!!??  サ……」
私:「サ、、サです。サ」

業:「何号室かおわかりですか?」

おわかりですかって(笑)

「わかりません」って言ったらどう切り返してもらえたんやろ(笑)

オンラインダーツデビュー。

今日はオンラインダーツデビューしてきました。

オンラインダーツとは、オンライン上で全国の人とダーツで勝負できるという。
そのまんまやん(笑)っていうツッコミはなしで…。

相手が見えないので、ズルしても、されても分からないということで、
至る所でマナーとかについて議論されていますが、まぁそんな事気にしていても始まりません。
自分がズルしなければ良いだけの話で。

オンラインダーツも良くできていて、今までの成績に応じてクラス分けがされていて、
ダーツマシンで検索の設定をすれば自分と同じくらいのレベルの人と対戦できるという、
なんとも素晴らしい機能があります。(もちろんメチャ上手い人とも対戦できますが…)

初めてオンライン対戦を始めるときは、めちゃくちゃ緊張して、あるいは興奮してか、
手先が震えました

成績が全部記録されて、それによって先述のクラス分けも決まるので、
一投一投緊張しました。

緊張していたんですが、普段苦手なブルに結構入りまして、
相手に「ズルしてんじゃないか」と思われないかと心配したりしました(笑)

3ゲームくらいすると緊張もとけてリラックスできてきました。
途端にブルに入らなくなりましたが(笑)

今日は501を11戦して、
LOW TONを5回
HAT TRICKを1回
Single Bullを12回
Double Bullを3回
という成績でした。

まだまだですが、
オンライン対戦の面白さが分かったので、
これからもちょこちょこやってしまいそうです。

携帯電話は完全に壊れました。

携帯電話不調の続報ですが、
もはや、電源すら入らなくなってしまいました。
残念ですが、寿命のようです。
2005年の5月末に購入したので、
2年10ヶ月くらい使ったことになるのでしょうか。
寿命には大変早い気がしますが、仕方ありません。
今のところ明日には機種変更しようと思っていますが、
はてさて、どうなることやら…。

携帯電話が不調。

私の携帯電話の連絡先をお知りの方へ。
昨夜より挙動がおかしかったのですが、
どうもまだ、調子が悪いです。
多分しばらくは使えると思うのですが、
万が一連絡がつかなくなっても、心配しないでください。
近いうちに機種変更します。多分。
多分。

ホワイトデーのあり方。

先日、ある男性(21)と話していたのですが、
大変衝撃を受けました。

彼はホワイトデーは何もしないらしいです。
きっぱりと、「俺は返さない」と言っていました。

理由を尋ねてみると、
なんでやろなー。別に理由はない」ということです。
義理チョコについての話だったので、本命にはどうかは知りませんが…。

何かをしてもらっておいて、、お返しをしないというのはどうなんだろうと、
少し考え込んでしまいました。

私は「返すもの」だとばかり思っていたのです。
「返さない」という選択肢があるなんて、大変に衝撃でした。
しかも彼にとっては返さないことは当然のことのようです。

バレンタインという日に自分の事を覚えていてくれて、しかも何かをしてくれるなんて、
嬉しいはずなのに…。

かくいう私も、
小・中学生の頃は、母親に「○個必要だから」と頼んだりしたこともありました。
父親と一緒にホワイトデーの買い物に行ったこともありました。

今となっては、くれた人の事を考えながら買い物をするのも楽しみのひとつです。

先日のエントリーでえっちょ☆さんがご指摘くださったことも含めますと、
ホワイトデーのあり方は、人によってかなり違うのかもしれません。

まさかこんな身近に、このような方がいるとは思ってもみませんでした。
こういう方は、
賀状とか暑中見舞いとか、あるいは時折くる手紙とかにも返事を出したりしないのかなぁ、
と、私はふと疑問に思ったりもするのでした。

高校時代の恥ずかしいモノ。

以前にも書いた通り、ボチボチと部屋の片づけを続けている訳ですが、
私にとってはとんでもないモノを発見してしまいました。

プロフィールにも載せていますし、

ご存知の方も多くいらっしゃると思うのですが、
私は絵を描くのがとっても苦手です。

美術とか理科の授業で絵を描くことがありましたが、
苦痛で仕方ありませんでした。

どうも私の描く絵には、「人を笑顔にさせる力」があるのだと
最近になって思うようになりました。

っで、発見したとんでもないモノとは、、
私が高校1年生の時に描いた、絵本

家庭科の授業で作ったようです。

では、まずその表紙から。

「おかあさんのえがお」

子どもの顔と、お母さんの顔が描かれていますが、
ホントに自分んで描いたのか疑わしいくらいに、私としては上手いこと描いてます。

よ~~く眺めていると、たこ焼き親子みたいにみえてくるのも、愛嬌です。

作品提出の際に、一緒に出したプリントにこんなことが書いてありました。

先生、フォロー無し(笑)
しかも、背景にダメだし(笑)
メインキャラには言及なし(笑)

全ページ勇気をもってアップ予定なので、連載にします。

ホワイトデー。

明日はホワイトデーです。

生徒からも頂いていたので、お返しを用意して、
授業日の関係で、既に渡しました。

私のシミュレーションでは、、、

私 :「ホワイトデー」
生徒:「ホンマに?ありがとう」
私 :「今年は予算に余裕があったので」
生徒:「そうなん?」
私 :「もらった数が少ないから(笑)」
生徒:「(笑)」

という流れだったのですが。

実際には、、、

私 :「ホワイトデー」
生徒:「うわぁ。あれだけやったのに、こんなに?」
私 :「いや、今年は予算に余裕があったので」
生徒:「少なかったから?」
私 :「…………(涙)……」

でした。